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34歳で起業し、現在47歳。
おかげさまで13年周年になりました。
14期目に突入!!
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2009年01月06日

ビックリさせられる出来事

あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いいたします。

さて、これからのアーカイブを考えていたお正月でした。。。
今日(もう昨日ですね)から仕事始め。
正月明けで、頭の動きが鈍い僕に、衝撃的な事件が♪


京浜東北線の電車で、僕の隣に座っているおばあさん二人。
推定80歳くらい?
でも、元気元気、という感じ。
行商?という感じの荷物を持っていたっけ。
僕は考え事をしていたので隣のおばあさん達の会話は聞いていなかったんだけど、
突然、おばあさんの前に立っているお姉さん(推定25歳くらい?)が、
おばあさんに向かって、「日暮里にはとまらないょ」と、言っている。
僕は、お姉さんがおばあさんに、「西日暮里にとまりますか?」と
聞いているのかと思ったんだけど、そうではなった。
お姉さんはおばあさんの会話を前で聞いていて、
この電車は西日暮里にはとまらないですよ、と教えていたのだった。
しかも、丁寧に、向かいの山手線に今乗換えないとダメと教えてあげて。

僕が聞いていても教えてあげたとは思うんだけど、
ビックリしたのは、そのお姉さんが日本人ではなかったということ。

外国に行って、その国の人に、その国のことを教えてあげるなんて、、、
僕には難しいかな。。。


帰りの電車内、僕の斜め前に座ってビールを飲んでいるお父さん(推定50歳くらい?)。
そのお父さんが、レジ袋に空き缶を入れ、座席の下に置いた。
置いたまま席を立つようなら注意しようと思っていたんだけど、
ここでまた考え事を。。。(笑)
気がついたら、すでにお父さんの姿は無い。
お父さんの前に立っていたお姉さん(推定25歳くらい?)が座っているではないか。
しまった〜〜〜、と思っていたら、
そのお姉さんの手には、先ほどの座席下に置いてあった筈のレジ袋が。
そして、次の駅で、レジ袋を手にしたまま電車を降りていった。

そんなこと僕には出来ない!!!


年明け早々、女性にビックリさせられる出来事でした。
僕も、もう少し懐を深くしないといけないんだな、と感じました。  
Posted by 株式会社 アーカイブ at 02:08Comments(0)☆社員のためのしくみ☆

2008年12月25日

どうして子供がかわいいか???

子供ってかわいいですよね。
当たり前かもしれませんが。。。
動物の子供もかわいいですね。
でも、子供がどうしてかわいく見えるのかって、
丸みをおびていたり、顔の大きさに比べて目が大きかったり、
と、視覚的要因があるようです。

全員が全員かわいいと思えるといいのですが、、、
残念なことに自分の子供であっても虐待とか、
残念なニュースを良く耳にします。

そこで、どういう子供だとかわいいと思えないか?
をちょっと考えてみました。
自分には子供がいないので、あくまでも想像です。

・親であっても懐こうとしない

これしか思いつきませんでした。・・・想像力ないのかな?

懐かない
=親の信用が無い
→だから子供は言うことを聞かない
→そして子供はもっと懐かない
という悪循環なんじゃないかな???


以前から、社員が皆かわいい!と思ってましたが、
信頼されていると感じるからかわいく思えるんだな、と
親子のことを考えていて気がつきました。

そういえば、信頼関係がある部下はかわいかった。

信頼関係が出来ないうちは、かわいくはないかも知れなけど、
信頼を得てこその頼りになる部下になるのだから、
不況の今こそ、かわいい部下を育てて見ては如何でしょうか???^^  
Posted by 株式会社 アーカイブ at 00:32Comments(0)☆社員のためのしくみ☆

2008年12月17日

労働力の対価

正社員、契約社員、派遣社員、アルバイト、パート・・・と、
雇用契約はいろいろあるけれど、
会社組織の中では、正社員という立場の人が、
一番上に立つのが一般的でしょう。
そして、給与も一番高いんじゃないかな?

正社員であっても、一月前の解雇予告で、解雇することは出来ますが、
解雇される順番は、他の労働者のあとが一般的そうですね。

景気が良い時には何も触れず、
景気が悪くなってから問題視するのでは、
遅すぎてどうしようもないですよね。

条件をいろいろ考えると、
社員は、リスクが無く利益が高いということが分かります。
逆に、今問題の非正規雇用社員は、リスクが高く・利益が低いとなりますね。

ビジネスでは、
リスクが無い(低い)場合、利益も低く
リスクが高い場合、利益も高い
ということからすると、
全くの逆であることが分かる。

もちろん、リスクの有無だけの話なので、
能力を付加したら違う結果になるかもしれない。
でも、今問題になっているのが、
正社員と同等の仕事をしている人たちのようなので、
この辺のねじれている部分をすっきりさせないとならないような気がしますね。

もっとも、人を適切に評価するということを、
殆どの会社では行っていないと思ってます。

年長者だから給与が高い?
上司だから給与が高い?
新入社員だから給与が低い?
同期入社だから給与が一緒?

こういうところから意識を変えていかないとならないと思います。  
Posted by 株式会社 アーカイブ at 11:16Comments(0)☆社員のためのしくみ☆

2008年12月10日

知恵っていうもの

僕の場合、英語を勉強しよう、と思ったら、
テキストを見たりしながら勉強する。
勉強っていうのは、当たり前のように出来ない。
僕の中に、勉強しようという意思がないと出来ないのだ。

ただ・・・同じ頭を使うことではあるが、
知恵を絞ろうという意思はない。
でも、自然にいろいろなことを考えている。
極端に言うと、寝ているとき以外はいつも考えているといっても
過言ではないくらいだ。
一つ一つの小さな知恵が、大切な何かを見つけ出す。

たとえば、買い物をしていても、
なんでこんな陳列をしているのかな?
とか、
どうしてこの商品は安売りされているのかな?
とか、
包装の箱はどうしてこんな形なのかな?
とか。。。

物事の裏側を覗くことを考えると、
その根拠となる知恵が浮かび上がってくるのだ。
物事の裏側は、知恵の宝庫だったりする。

年がら年中考えてることで、
自分の身に何か問題が起こったときに、
あっけなく答えを出すことができるようになるのだ。

それが知恵を蓄えた結果だ。
もちろん、大多数の知恵は、先人達が考えた知恵を拝借しているのであって、
自分自身で考えたものは少ない。
つまり、自分自身で一から考える必要は無い。

ただ、ビジネスのアイデアだけは一工夫必要だ。
誰もが同じことが出来るビジネスでは、資本勝負となってしまう。

知恵を絞るということに、頭の良し悪しは関係ない。
天才である必要はない!
考えたのか、考えなかったのか、の、ちょとっとした違い。
そのちょっとを怠け続けたら、他人に遅れをとってしまう。

今からでも遅くない。人生日々勉強です。  
Posted by 株式会社 アーカイブ at 23:43Comments(0)☆社員のためのしくみ☆

2008年12月06日

解雇の自由化

解雇っていうと、人聞き悪いですよね。
当たり前ですが、会社からすれば、解雇しなくて済むのなら
解雇なんてしたくないです。
でも、定員オーバーの船だと気がついたときに、
誰かが降りないとならないとしたら、どうでしょう?
みんなが乗ったままなら、何れ沈みます。

今の日本は、解雇に自由が無さ過ぎます。
一度雇ってしまったら、本人から辞めるといわれるまで、
永遠に雇わなくてはならない、という風潮があるから、
簡単に雇えないのではないでしょうか?

簡単に解雇されない、させない法整備をするより、
簡単に雇える法整備のほうが、就職率は上向くんじゃないかな?

もちろん、
派遣労働者を契約期間中に雇い止めとする派遣切りは
約束違反なのでやってはいけないと思う。

やたらめったら解雇できるのもよくないでしょう。

法律の下、簡単に雇えるという環境を作ることが
日本の将来のためにも、労働者のためにも、
良いことなんじゃないかな〜〜〜。


内定取り消しについてもちょっと言わせていただくと、
内定取り消しをされた人はショックでしょう。
僕が同じ目にあったら、それは大変なショックですよ。
ただ、内定取り消しを取り消してもらうのは、意味がないと思うんです。
みんなが乗っかっていたら、沈んでしまう船なんですよ?
そこにさらに乗りに行けますか?
将来の自分のためにも、その会社に決めてしまった自分が悪かった、
と考えた上で、将来の自分に何が一番かをもう一度見極めるチャンスを
もらったと思ったほうが良いです。

弊社には、1998年前後の就職氷河期を経験した人の割合が高いです。
みんな、それぞれに芯を持った人物ですよ。
今の自分の境遇を不幸だと思うのではなく、
30歳くらいになった時の自分を想像して、目的に向かって行って欲しいです。

大志を抱くことが大切ですよ♪  
Posted by 株式会社 アーカイブ at 20:17Comments(3)☆社員のためのしくみ☆

2008年12月05日

値段を決めるっていうこと・・・その3

サービスを享受する側が、値段を決められない場合がある。
それは、0円(無料)っていうやつだ。
無料なのに、お金を払いますよ、とは言えないものだ。

あるお店に行って、
ここにあるもの、好きなものを好きなだけ持っていって良いですよ、
といわれたら、ハイエナのごとくみんなが持ち帰り、
お店のものはすっからかんになるでしょう。

公園に行って、
ここの水道から出る水を、好きなだけ飲んで良いですよ、
といわれたって、大して飲まないですよね。

あるお店の商品と公園の水の価値を判断しての行動です。
無料だからって、誰もが飛びつくわけではないわけです。

では、みんなが憧れの、有名ブティックに行って、
私からあなたに何でもプレゼントします、って言ったらどうでしょう?
気持ちよく、商品を物色しますよね。

例えばそれが、、私が私の妻にそんなことを言ったのだとしたら、
私の財布がとんでもないことになります。
怖くてゼッタイに言えない台詞です。

では、ちょっと小金を持っていそうなオッサンが、
20歳そこそこの綺麗なおね〜さんに言ったのだとしたら、
その綺麗なおね〜さんは気持ちよく商品を選べますかね?(笑)
・・・選ぶ人もいるんだろうけど。

つまり、
あるものが無料と言われたって、いらないものはいらない。
無料というものには、そのウラがある。一部を除いて。
というものでしょう。

タダ(無料)ほど高いものはない、って言いますからね。

宝石屋さんで、クリーニング無料っていうのは、
クリーニングしている間に商品を勧められるからです。
物質(ものじち)があるから、逃げられないですよね。

駅で配っているティッシュは、広告です。
広告効果があるから配っているはず。

家を建てる際に作っている設計書は、
契約したときに設計料を込みで支払っているはずです。
もちろん、請求書の中にまぎれて分からないでしょうけど。

むかしあった、公共事業の1円入札なんて、
1円ではゼッタイに赤字だけど、実績のためにやるんです。
公共事業は、実績のない会社に冷たいですから。

僕が何を言いたいのかというと、
無料って言ったって、人が介在している以上お金はかかっているわけで、
その費用負担を誰がしているのかという違いだということを、
無料のサービスを享受する側も把握しておかなくてはならない、
ということです。
見積書を提出するのに、お金を請求する会社は無いでしょうけど、
無料だからって、相手のことを考えずに要求するのは
結果的に自分に不利になるでしょう。

発注者も受注者も対等だと思ってます。
信頼関係っていうのは、僕の中では軽い言葉で、
愛のある関係っていうのが、僕の中ではシックリくるかな♪

営業マンはもちろん、税理士や社労士の先生方が
毎月来社してくれているの、こっちから出向かなくてラッキーって
思っている経営者の皆さん!
本当に得してますか???  
Posted by 株式会社 アーカイブ at 00:42Comments(0)☆社員のためのしくみ☆

2008年12月04日

社長の給与

経営再建中の日本航空の西松社長が話題になっている。
年収は960万円、電車通勤をして、昼食は社食を利用しているらしい。
社長室も廃止だそうだ。

それに比べて、
米議会で財政支援を求めている企業のCEOの年収が2億ドル(約186億円)だそうで。。。

アメリカの社会は僕は知らない。文化も知らない。
だから、アメリカのことは何も言えないんだけど、
資本主義という観点からは間違ってはいないんだろうけど、
解雇される労働者は怒るよね。
税金使われる国民も怒りたくなるのはわかる。

このアメリカのCEOは、社長を解任されたって、
一生食べていくのに困らないでしょう。
だから、アメリカ国民は怒るんだけどさ。

186億円分の仕事をするってこと自体、出来るか?
この人は、単にお金が欲しかっただけだろ?

日本の中小企業の社長は、お金を借りるとき、個人補償する。
会社が潰れても、社長のところに追いかけてくるわけだ。
いろんな会社があるから、ある意味当然。
アメリカのCEOも、そこまでハラをくくって勝負しているなら、
186億円分の仕事をしているかもしれない。

アメリカ事情はわからないから、この辺まで。

日本航空の西松社長は良いことに気がついたんだ、と思う。
社長って、社員の顔を見ないと何も判断できないものなんだ。
社員が生き生きしていれば、数字ではよくなくても、将来が明るく見えてくるし、
その逆もしかり。

世の中不景気だといっても、潰れる会社もあれば、残る会社もある。
みんな残る会社になるように頑張っているんだろうけど、
残るための条件は、社長の腕の見せ所、っていうのではなく、
社員の内に秘めた能力なんだと思う。

もう、従業員から労働力を搾取する時代は終わったんじゃないかと
ここ数年思っているんだけど、違うかな〜〜〜。
日本で言う、格差社会っていわれ始めたときからなんどさ。

占い師ではないので、将来なんて占えないけど、
僕の考えとしては、
労働力を搾取する時代は終わり。
従業員と経営者は対等に向き合っていく。
会社で一番仕事する人間が、一番の高給取り。(偉い≠高給)
っていう考えなんだよね。

ま、経営者は、
困ったときは従業員に相談すると良い。
でも、困る前から相談すると、もっと良い。
景気が良い時から相談していると、超素敵。

従業員とは話しましょう。仕事以外でもね♪  
Posted by 株式会社 アーカイブ at 11:52Comments(0)☆社員のためのしくみ☆

2008年11月12日

はじめての経験・・・

55339.jpg

今日、一日で名刺を62枚交換しました。
懇親会であったとはいえ、2時間で62枚交換は人生初めてだ。
おいしそうな料理も、飲み干したくなるビールも、
た〜〜〜くさんあったけど、手にしている暇は無かった
結局、ビール2杯分くらいを飲んだだけかな(笑)


今日、賞与&給与を振込みしてました。
すると、突然取引が中断された。。。
残高がありません!!!
え〜〜〜っ、そんなはずは無いんだけど???
通帳を良く見たら、先日、個人口座から下ろしたはずのお金が
会社の口座から下ろしたことになってるorz
すぐさま個人口座から法人口座に移し変えました。
しか〜〜〜し、それでも法人口座がすっからかんに。
ま、売掛金の入金前に処理してしまったから、当然なんだけどさ(笑)


そろそろ、忘年会シーズンに突入しますね。。。
僕も準備しなければ。。。と、忘年会用のお酒を物色していました。
すると、ある箱が僕の目に写ってしまった。。。-写真参照
ドンペリのボックス?
そんなのあったのか〜。
通りで、1本裸売りなんてされているわけだ。
そんなに本数を買うつもりは無かったけど、
箱で買ってしまった〜〜〜。
ま、忘年会くらい、いいだろ〜〜〜。
全部忘年会に持っていく予定です(笑)
さ〜〜〜て、他の酒はどうするかな〜。


と、こんなくだらないブログを書くのも初めてです。
ま、たまにはいっかな(笑)  
Posted by 株式会社 アーカイブ at 23:57Comments(0)☆社員のためのしくみ☆

2008年09月02日

リスク

最近、すっかり筆不精になってしまった。。。
反省して、今月はしっかり書こう・・・と今は思ってます^^

さて、リスクを負わないと、儲けは出ません。
リスクを出来るだけ負わないようにすると、
儲けも小さくなります。
もちろん、儲けは一緒のまま、リスクを小さくしていくことが
経営には必要不可欠です。

最近、不動産会社が軒並みダメですね。
事実上の倒産をする会社もあれば、株価がストップ安の会社も。
不動産って一言で言いますが、
大きく分けて、売買と賃貸があります。

売買の場合、仲介であっても、3%の手数料がもらえます。
1億円の物件を売買すれば、300万円超のお金が入ります。
具体的に書けば306万円かな。
仲介であってもそれだけ儲かるのだから、
自分で物件を建設し、売買したら、もっと大きな儲けになるはず。

ということで、バブル以降、大きくなった会社がたくさんある。
自分で建設して売るのだから、売れないものを建設してしまったらアウト。
大きなリスクである。
それだけに、大きく儲かる。

その大きなリスクが、そのままやってきた。
アウトになって当然だ。
きっかけは、自分で建設したものがダメだったのではなく、
サブプライム・・・。

ソフトウェア開発会社も、似たような部分がある。
ファミコンが出た当初、今では考えられないくらいの
ゲームソフト開発会社があった。
一つ当てれば大儲け、っていう時代だったからだ。
結局、ほとんどは潰れてしまったのだけど。

不動産業界でも、賃貸をしっかりやっている会社は堅い。
賃貸で屋台骨を支えているからだ。
売買手数料は、ご褒美なのだ。

弊社も、まずは屋台骨をしっかりすることが大切だな。
あとは何とでもなるだろ。考えてないわけじゃないけどさ。  
Posted by 株式会社 アーカイブ at 01:21Comments(0)☆社員のためのしくみ☆

2008年07月27日

そろそろ求人終了・・・考察

そろそろ、求人期間が終了となる。
面談日程もあとわずか。

今回の面談者全体を考えて、
いつもと違うことに気がついた。
ドタキャンする人が皆無だったのだ。

いつもなら、そろそろ時間なんだけど来ないな〜って思って
こちらから連絡すると、電話が通じないなんて事があったものだが、
ほんと、今回は全く無かった。
ひょっとしたら前回も無かったのかもしれない。
だけど、1年前は普通にあった。

どういうことなんだろう。。。
求職者のマナーが向上したのかな。
それとも、弊社に応募した方々のレベルが高かったのか。。。

以前から言っているように、
面談は会社側が行っているというより、
求職者側が行っているに等しい。
会社が面談されているのだ。
というより代表の僕が面談されているのだ。

それだけに、
入社してくれると意思表明してくれるのは非常にうれしい。
その逆は、やっぱり残念。。。
何が足りなかったんだろうと自己反省の繰り返し。
もちろん、会社のシステムでダメだしされたのでは仕方が無いんだけど。

今回は求人紙面において、いろいろ試した部分もあったので
今後の参考にもなった。

未来の求人に繋がりますように♪  
Posted by 株式会社 アーカイブ at 00:21Comments(0)☆社員のためのしくみ☆

2008年07月04日

創業時について

最近、求人面接をしていて良く聞かれるのが、
創業時は何人で始めたのですか?ってこと。
私だけですよ?というと、みんなびっくりしている。

そもそも、起業するときは、仲間を引き連れて起業することが多い。
ソフトウェア開発業っていうのは、それだけで成功に近づけるのも
間違い無いことだ。

仲間を引き連れて起業する場合の流れは大体下記のような流れだ。
1.サラリーマンとして働くうち、大手ベンダーやSIerとの
  コネが出来る。
2.自分の会社に不満を持つことをきっかけとして、
  創業の夢を持つ。
3.同僚やら後輩に声をかけ起業し、今までお世話になっていた
  お客様を、以前働いていた会社から奪って事業していく。

この場合では、数年間は失敗することはない。
いづれ失敗(廃業)するパターンがあるが、その例をあげると、
1.もともとコネがあったお客様の担当が替わった
  ・・・つまり、コネが無くなったに等しい。
2.社長自身が開発に専念し、会社(社員)の状況が分かってない。
3.新人(未経験者含む)の教育に勤しむが、定着率が悪く、
  いつまでの社員の給与が上がらない。無駄なコストが多く、
  結果首が回らなくなる。
といったところだろう。

僕は、もちろんコネがあった。
同僚やら、後輩を引き連れてくることも出来たかもしれない。
その上で、失敗パターンにならない舵取りは難しいと感じていた。
だから、その形態の会社は、今やるべきではないと決めた。
そして、今の会社のシステムが出来上がった。


今日、社員全員分の、今期の住民税をすべて納付してきた。
はじめは自分の分だけであった納付書が、
今では窓口を30分も占有するまでになった。
こんなに一気に支払う会社もあまり無いらしい^^;  
Posted by 株式会社 アーカイブ at 12:49Comments(1)☆社員のためのしくみ☆

2008年06月20日

目標

会社(というか、僕の)目標はある。
3年前に創業当時からある。
でも、その目標は、どんどん変わっている。
どうして変わっているかと言うと、
会社が少しでも前進しているから。
僕の場合、ちょっとでも前進すると、
もう目標のさらにその先を考えてる。
つまり、目標の先の目標があるのだ。

普通に考えると、目標をクリアしていないんだから、
気が早いんじゃない?と言われてしまいそうだが、
考えられる範囲の一番先を目標にしていた方が楽しい。

以前の目標が、いつの日か通過点の目標になっているのだ。
創業当時の目標は達成しているし、
1、2年前くらいに前の目標は近づいているし、
今の目標はどんどん大きくなるばかり。

そう考えると、最終ゴールはいつになっても近づかないことになる。
というか、最終ゴールなんて無いんだな、きっと。

ビルゲイツさんもそろそろ引退か〜。
彼は最終ゴールに達成したのかな?
それとも、次なる目標があるのかな?  
Posted by 株式会社 アーカイブ at 09:51Comments(0)☆社員のためのしくみ☆

2008年06月07日

最近の若者は!!!

最近の若者は・・・、
昔から言われているということはご存知と思います。
最近の若者は・・・というのは、今に始まったものではない。

ということで、
反対に、最近のおば様は・・・と言わせてもらいたい。

先日、雨の日の電車内、
混雑している中ではあったが座っていたら、
上から一雫の雨がポタリ・・・。
原因は、前に立っているおば様(60才くらい?)の傘が網棚においてあり、
そこから落ちてきたものだった。
ま〜、それ以上落ちてきそうもなかったので注意もしなかったが、
濡れている傘を人の上に置くのはどういう神経の持ち主か?
と疑いたくなるが、そもそもこのおば様は嫌な人ではない。
隣の人と手がぶつかっただけで率先して詫びているくらいだ。
それほどでもないのに。

単純に、このおば様は、濡れた傘を網棚に置くということ自体が
マナー違反にならないと判断しているのだろう。

でも、これはかわいいものだ。

あるときは、けたたましい音量で携帯電話が鳴り響く。
持ち主はやはりおば様(60才くらい?)だ。
その上、平気で車内で会話している。
一生懸命、携帯に関してマナー教育してるJRさんがかわいそうだ。
マナーモードするというのが守れないのであれば、
携帯を持ってもらいたくない。
若者はほとんどマナーモードになってますよ!

ということで、あえて、
最近のおば様は・・・と言わせてもらう。

ここで重要なのが、
最近の若者は・・・といわれる本当の対象の若者や、
最近のおば様は・・・と僕が言う対象のおば様は、
実はほんの一握りの少数派だ。
圧倒的大多数であるわけが無い。
でも、たった少数のマナー違反で、組織全体を指差されてしまう。
恐ろしいことだ。

今は、公務員に対してもそうだ。
たった一握りの悪意を持った公務員の所為で、
公務員全員が悪者という印象を持ってしまう。
(実際には、管理できていないという問題もあるけど)

弊社の業界には、今、個人事業主のエンジニアの風当たりが強い。
おそらく、立った一握りのエンジニアの粗相が、
個人事業主という一塊に対して指を指されているのだろう。
大多数の個人事業主のエンジニアは、大迷惑を被っている。

一度失った信用は、なかなか戻らないんだよね〜。
個人事業主の皆さん、しばらく厳しいと思いますが、
個人で信用をつけていくしか道は無いですから^^  
Posted by 株式会社 アーカイブ at 23:44Comments(1)☆社員のためのしくみ☆

2008年05月26日

根拠のない自信

さっき、テレビで茂木さんが、
「根拠のない自信」っていうことを言っていた。
テレビの内容は、ホームレスからの自立っていうことだったんだけど、
どうも「根拠のない自信」っていう言葉が引っかかった。
なぜなら、昔の部下であり、今の弊社の社員でもあるWさんに
良く言われた言葉だ。

彼から打ち合わせを催促されるたびに、
どんなに忙しくても時間を作る努力をしてた。
彼からの打ち合わせは、さっさと済ませるのが
クリティカルパスの最短ルートだと思っていたから。
もちろん、実際に最短ルートではあったのだが、
私の決定権の無い範疇まで議題にのる事がある。
そんなとき、当時の社長になんて打診するかを2人で考えた。
当たり前だが、そういう話は、普通に持って言ってOKを出されるほど
簡単な問題ではない。
普通、NGのことばかりなので、なんと言えばOKになるかを
考えたものだ。
ま、つまりはゲーム理論です。

そんな感じで考えて出した結論に、「それで大丈夫じゃん♪」
って答えていたのだけど、いつも「根拠のない自信ですね」って
言われてたっけ^^;

大丈夫じゃん♪って言ったことは、
すべてOKをもらったと記憶しているんだけど、
根拠はなくてもOKになる自信はあったんだよね、どういうわけか。


でも、根拠が全く無いわけではない。
すべての論理に、得する論理が詰まっていたりする。
一見、損するような話でも、結果得すればいいんじゃないの?
っていう考え方。
何事も、損得勘定で物事を考えていることが多いかな〜♪

例として、、、
社会保険に加入していない会社があります。
加入していなければ、保険料を会社が負担することはありません。
でも、加入していなければ、入社してくれる人が減ったり、
離職率が高くなったりします。
求人にはコストがかかります。
じゃ〜、どうして社会保険に加入しないのですか?
加入しないだけの意味はありますか?
っていう考え方ですね。

頭の中で損得勘定で考えて、結果得するなら、それでいいんじゃない?
大丈夫じゃない?って思うわけです。

アーカイブを起こすときも、「大丈夫じゃん♪」って思ってたっけ^^
社員が得するなら大丈夫じゃないわけないでしょ?(笑)  
Posted by 株式会社 アーカイブ at 00:50Comments(1)☆社員のためのしくみ☆

2008年05月03日

人脈

学生の頃、特に就職活動していた頃、
人脈は大事にしろ!的なことを周りから言われたいた気がする。

僕に忠告してた人たちは、どうも浅く広く、という印象があった。
僕にとっては、こちら側が利用するだけのための人脈というのは、
やる気もないし、されても迷惑だった。

やっぱり、人脈というのは、自然に出来るのが一番だと思う。
作ろう、って思う物ではないと思うのだ。

趣味でテニススクールに通うようになって、12年が経った。
今まで、いろんな人とテニスをしてきた。
はじめは体動かせればいいと思ったけど、
やっぱり人と接するのはいいもんだ。

中には、
同じ業界
市県庁職員
医者、歯科医
各種士業の方
もちろん、全く想像出来ない職業の方も。

普段なら、ゼッタイに話すこともない職業の方と話をするのは
自分自身のためにもなるし、面白い。
もちろん、普段はテニスの話以外しないので、
よほど仲良くならないとどんな仕事をしているのかを話すことは無い。

弊社の社会保険業務は、テニスを通して知り合った社会保険労務士にお願いしてる。
弊社の税務は、社会保険労務士から紹介された税理士にお願いしてる。
僕が定期的に通っているカイロプラクティクス医院を、
事故後遺症に悩んでいる社会保険労務士に紹介した。
今では、その医院の社会保険業務を、その社会保険労務士が担当してる。
そのカイロプラクティクス医院の紹介で、日本料理のお店の社会保険業務を
やはり同じ社会保険労務士が担当してる。

面白いのは、社会保険労務士も税理士も、
紹介してほしいとは言っていないことだ。
つまり、人柄、仕事振り、などなどで、自然と仕事が集まっちゃうんだ。
これこそ、本当の人脈だと思う。

そのうち、弊社でも、こういうシステム作って♪という
依頼が来ると面白いね^^  
Posted by 株式会社 アーカイブ at 22:21Comments(0)☆社員のためのしくみ☆

2008年05月01日

自分自身の市場価値

「自分の給与は、他人より少ない。」そう感じたら、
転職を意識するでしょう。

そのとき、初めて自分の市場価値というものが分かります。
自分という人間に、いくらの給与が提示されるのかが。。。

その給与提示額は、
今よりも高いかもしれないし、低いかもしれない。
給与額の不満だけで転職を考えている人は、
低かったら転職する意味が無いわけです。
高い場合でも、高ければよいということではなく、
その会社の将来や入社後の給与の上がり方などを考慮して
転職するかどうかを判断するでしょう。

終身雇用制度が崩壊して、
転職する側も、雇用する側も、スタイルが変わった気がします。

以前は、いつ辞めるのかを決めないまま、
次の就職先を探すなんてことは、あまり無かったと思います。
○月に辞めることを会社と合意したので、
それまでに探すということはありました。
今では、辞めることを会社に告げないまま、
いつ退職できるか分からない状態で転職活動をして、
内定をもらってから退職願を申し出る、という人が増えました。

雇用する側も、
誰かが辞めてしまったので、急遽募集する、というような雇用は激減し、
じっくりと人を見極めて採用活動を行っているような気配を感じます。
つまり、書類応募から合否までの判断に時間をかけるわけです。


そんな両者は、どちらからでも断れるということを考えると、
面接という場はお互いがお互いを面接しているのです。
それでも最近では、採用側が面接されているに等しいかな。。。
・・・売り手市場なので。

お互いが気に入って、やっと内定が出たとき、
求職者は初めて自分の給与額を聞く傾向にあります。
自分を分かってもらっていないし、
最初からそこに触れるのはタブーだという認識です。
「自分の希望収入は年○○○円です。」と言っているのだから、
それを下回ることは無いだろう、と。

内定がでた喜びも束の間、
納得出来ない事態が転職者を襲う。
「貴方の給与は年×××円になります。」

あら???希望より低いのはなぜ?
その問いに、
論理的ではない回答がやってくる。
「残業すれば、年○○○円くらいになりますよ。
うちでは、みんな月平均▲▲時間くらい残業していますから。」

おいおい、残業を含めたら、残業はゼッタイしなくてはならないではないか。
しかも、残業を含めた年収は不確定すぎる。
そもそも8時間で終わる作業を、だらだらと10時間かけてやるような
事態になるに決まってる。

結局両者合意に至らず破談となり、
お互いが費やした時間が無駄に終わる。

そんなことを考慮して、
弊社では一番最初に給与提示しています♪

普段から自分自身の市場価値を高める努力をして、損はありません♪  
Posted by 株式会社 アーカイブ at 21:54Comments(0)☆社員のためのしくみ☆

2008年04月30日

適職

転職活動するとき、転職回数が多すぎると、
不利になることがあると思います。

もちろん、回数を多くしたくなかったのに、
多くなってしまった人もいるでしょう。
でも、出来るだけ少ない方が良いに決まってます。
転職するなとは言いません。
僕自身、転職は何回かしていますので。

ただ、入る前と入った後で、「あれ?違うな〜。」
という事態に陥ることはあるでしょう。
そもそも、誇大な妄想をして、職を選んだりしてますから当然です。

僕が学生の頃に無かったシステムに、インターンがあります。
アルバイトで小銭を稼ぐのも必要かもしれませんが、
出来るだけインターンで多くの企業を見たほうが良いです。

弊社のようなソフトウェア開発会社に、プログラマやSEとして
働こうと思っても、募集要項上では全く同じでも、
中身は会社それぞれで全く違いますから^^

業種が決まっているのでしたら、
その業種の会社にいくつかインターンとして行けば、
どういう会社が自分にあっているのか、結構分かると思いますよ。
そもそも、面接だけで社風なんて分からないわけですから、
実際に入ってみた方が良いに決まってます。
その会社に入社するつもりが無くても、
どういう会社なら入社してもいいな、というものがつかめれば
良いわけです。

そんな僕は、
ソフトウェア開発会社、
社会保険労務士事務所、
出版社、
でバイト経験があります。
(インターンが無かったので、バイトするしかなかった)
ソフトウェア開発会社にいたときには、
ゼッタイにプログラマーやSEにはならないと固く誓いました!!!
PCと睨めっこしている仕事なんて、ゼッタイにイヤ。

なのに・・・、10年後にSEになってました^^;
人生、何が待っているか分かりませんね。。。  
Posted by 株式会社 アーカイブ at 18:01Comments(0)☆社員のためのしくみ☆

2008年04月29日

経営者から見た社員

日本電産の永守重信社長が会見で述べたとされる発言
「休みたいならば辞めればいい」
が、ネットを騒がせている。

社員は、機械ではない。
経営者と同じ人間です。

だから、、、

馬車馬のように働かせたりすることは出来ない。

上から見下ろすものでもない。

僕は、
経営者と社員は、立場は対等と考えています。

もちろん、上下関係はあるでしょう。
敬う気持ちも忘れてしまってはダメです。

でも・・・、
ギブアンドテイクであることに変わりはありません。

給与を出す換わりに、労働力を提供してもらう。
どっちもサービスでは無いんです。

ギブアンドテイクの関係である以上、
どっちかが降りてしまえば、関係はなくなってしまう。

経営者は社員のことを考え、
社員は経営者のことを考え、

お互いが相手のことを考えられて、
はじめて信頼関係って出来るんじゃないかな〜?

経営者は、利益を上げられれば何でもいい。
社員は、なるべく働かないで給与をもらう。
・・・なんていう関係になったら、お互い面白くないでしょうに。

僕は、社員のことを考えているつもり。
社員は、僕のことを考えてくれているのが、思いっきり伝わってきています。

だから、楽しいですよ♪  
Posted by 株式会社 アーカイブ at 00:46Comments(0)☆社員のためのしくみ☆

2008年04月27日

自分の人生を自分自身でデザインしていく♪

自分の人生を自分自身でデザインして行こうと考えている貴方は、
すでに自立した考えを持っています。

弊社の場合、自分が携わる仕事は、すべて自分が決められます。
つまり、キャリアを自分自身でデザインすることができるのです。
会社から押し付けられない分、自らの責任がくっついてきます。

会社から仕事を押し付けられる場合、
何かの失敗を会社に転嫁できます。
転嫁するといっても、自分自身で「この仕事は会社から押し付けられた
失敗仕事の尻拭いのためだった」とか自分自身を慰めることしかできないでしょうけど。

自分で仕事を選んだ場合、
何があっても自分自身で選んだ仕事なので、他に転嫁しようがありません。
もちろん、失敗することもあるでしょう。
キャリアをデザインする上においての失敗や苦難は、
自分だけで解決しようとせず、上司などに相談するべきです。
そういうために、上司はいるものですから。。。


自分自身で仕事を選べる弊社に、自立できていない社員はいません。
というより、自立出来ていない人は、入社出来ないでしょう。


文章にすると言葉がきついかもしれませんが、
それほど高度なものを要求しているわけではありません。
自分の人生を自分自身でデザインしていく、それだけです。

自分の人生を自分自身でデザインしていく、それを考えただけで、
無意味な転職や安易な就職が出来なくなります。


自分自身の人生ですから、人生を会社に任せるのはもう辞めましょう。。。

あ、もちろん、社員の方々からの相談は365日24時間受け付けてますよ♪  
Posted by 株式会社 アーカイブ at 22:12Comments(0)☆社員のためのしくみ☆

2008年04月26日

自分のキャリア

会社が自分のキャリアを作ってくれるという時代は、
もう終わっています。
これからは、自分自身が自分のキャリアを考えていかなくては、
誰もフォローしてくれません。
自分自身のキャリアプランを邪魔する存在
(たとえば今までのキャリアを無視して転属させようと考える人事部とか)を感じたら、
転職という選択肢を考えるのも一つの方法です。

今週発売の「SPA」に給与が一生上がらない時代、という特集が組まれています。
これによると、45歳で給与は頭打ちなんだそうです。

そもそも、年功序列という制度自体がおかしなものだったのです。
年功序列とは、若い社員が年をとっただけの先輩社員の給与を負担をしていたのです。
少子高齢化社会となり、若い人材が社会に少なくなってきている現在、
若い社員が年をとっただけの先輩社員の負担なんて出来るわけがありません。
これは、会社の大小にも関係ありません。
同じことが年金にも言えますけど。


結局のところ、50歳になったとしても、
給与に不満があったり、
会社が倒産してしまったり、
そんな状況になったとしても、
次の会社がすぐに見つかるくらいのスキルを構築しておきたいものです。

これからの時代、まずは何かのスペシャリストにならないと、
次に待っていてくれる会社が無い、という事態になるでしょう。

これから社会人になる人も、
これから転職活動をしようとしている人も、
これからも今の会社でキャリアを磨こうとしている人も、

自分の人生を自分自身でデザインしていこう♪


今からの自立した考え方は、将来、きっと役に立ちますよ^^  
Posted by 株式会社 アーカイブ at 00:18Comments(0)☆社員のためのしくみ☆