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株式会社 アーカイブ
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34歳で起業し、現在45歳。
おかげさまで11周年になりました。
12期目に突入!!
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2008年01月31日

ただ今求人中・・・

今日から順次スカウトメールを送付しています。
システムの不具合などから、送付が遅れてしまいました。。
・・・ま、仕方ないですね^^;

それはそうと、今までより、
スカウトメールを送る対象者が減った気がします。

考えられる理由は・・・、

いろいろな会社が求人サイトを立ち上げた結果、
求職者が各社に分散した。

転職者の数が減った。

僕の目が肥えてきて、選ぶ基準が高くなった?

などなど、考えようと思えばいくらでも考えられてしまう。。。
ただし、確実なことが一つ・・・、
外国人の数が減った。。。
中国人、韓国人の数は、かなりあったんだけど、
殆ど見なくなった。
もともと、外国籍の方にはスカウトメール出していないので、
影響は無いのだけれど、業界的に何かあるのだろうか???

そんなこと言っていますが、
対象者が少なくなったことを嘆くより、
一通一通丁寧に送ることを考えてます。

スカウトメール送付対象者はすでに絞ってあるのですが、
一通づつ丁寧に送るのには時間がかかります。
やっと何件か送付しました。
明日もこの作業を続けます。

スカウトメールを送っている中に、
未来のアーカイブ社員がいることを願って^^  
Posted by 株式会社 アーカイブ at 23:59Comments(0)求人活動記録

2008年01月16日

会社ってどうやって選ぶ?

なりたくてもなかなかなれない職業の一つに、
プロスポーツ選手があります。

それぞれのスポーツによって契約形態が少しずつ違いますね。
たとえば、
野球選手だと、どこかの球団に所属し、
その球団と契約をします。
そのときに年俸が決まるわけです。
プロゴルフだと、あくまでも個人で
賞金を狙ってゴルフします。
年俸なんて全く無く、賞金が主な収入、
と言いたいところですが、ウェアや用具などの
スポンサー契約が一番の収入のようですね。

つまりは、個人なのかチームなのかによって
契約形態がかわると思って良さそうです。。。

そういう意味ですと、就職をスポーツで例えると、
会社に就職するというのは野球に、
個人で自営業をするというのはゴルフに似ていそうです。

プロ野球選手と会社員の違いは何があるのか
比べてみました。

収入:

プロ野球選手は、身体を壊してしまってはプレーできません。
年齢的にも限界があると思います。
それゆえ、契約更改で年俸UPを狙うのは当たり前ですね。
来年はどうなるか分からないのですから。

会社員は、定年まで働こうと思えば働けますね。
ただし、プロ野球選手と違って、契約更改で給与が上がるなんて
ことはないです。


仕事内容:

プロ野球選手は、どこのチームに入っても、
同じルール上で勝負する野球というスポーツが仕事です。

会社員は、入った会社によって、
それぞれの会社独自のルールの上で仕事します。
営業、、とか、人事、、とかいっても、
会社によってやることは違います。


人間関係:

こればっかりは、どっちも同じようなもんじゃないかな?(笑)


弊社技術者の場合、

収入第一として入社する人はいないです。
高ければ良いと言うわけではなく、
もちろん高いほうが良いけれども、
仕事内容も自分に合っていないとダメ、
残業もあるより無いほうが良い、

という人が入社してくれています。
みんな、満足してくれているみたいです。

来週から求人開始です。
今、原稿と睨めっこしてます^^;
面接はおそらく2月からだと思いますが、
今からものすごく楽しみです。。。  
Posted by 株式会社 アーカイブ at 00:34Comments(0)☆社員のためのしくみ☆

2008年01月10日

採用より退社させない仕組み作り?

先日、確か雑誌で読んだんだと思うけど、
これからは採用を強化しても難しいから、
退社させない仕組み作りを考えている会社が多い、
というのを読みました。

つまりは福利厚生の充実と言うことらしいのだけど、

会社のエントランスにバーがあって、
そこにある飲み物はアルコールも含め飲み放題、
とか、
バーゲン休暇が年に2回あって、半休を取れる、
というものだったりだそうです。

福利厚生の内容の良し悪しは抜きにして
(考え方も一杯あるだろうから)、
福利厚生の充実は従業員にとっては有難いでしょう。。。

数年前までは、
辞めたいやつは辞めてもらって構わない、
お前らの代わりはどんどん入ってくるんだから、
な〜〜〜んて言っていられた会社は辛いでしょうね。

会社の業績の所為にして、
給与も賞与も渋っている会社も、
そろそろ辛いでしょうね。

福利厚生の充実している会社が増えていくことは
世の中にとって、とても良いことだけれど、
弊社が目立たなくなったらどうしよう???
ま、福利厚生に力を入れられる会社もそんなにないでしょう。
これからも、今の路線で突っ走ります。

ちなみに、弊社に上記のような福利厚生はありません。
奇抜なアイデアで福利厚生を充実させるより、
給与、賞与の充実のほうが弊社の社員は喜ぶと思うので。


社員の皆様へ・・・

ブログ更新が遅くなってしまいました。。。
今年もジミ〜に更新していきますので、
小川原も!ブログも!よろしくお願いします。  
Posted by 株式会社 アーカイブ at 23:24Comments(0)会社のこと